2011.03.02 23:01

相変わらず、昨日と変わらない人。
普段のお仕事じゃなかったのですが、あの彼は、私がそこにいると逃げるように別のところに行きました。
そして、無視を免れた彼女は、彼を優先させてました。

こういう時って、本当に彼女にとって私は、どうでもいいんだなあって思います。
別に彼女が悪いわけではないのです。
どうでもいいのですが。
しかし、一緒にいるのを見ていると、私は彼女は彼からいろいろ話されているのでは?と思い泣けてきます。
彼女がそれにうなずいているのではないか?という恐怖。
彼女は、彼のご機嫌取りなのです。

ああ、なんとなく、分かってきた。
私は、そういう運命なんだと。もう、こういう無視みたいなことをする人は現れないと思っていたのに。
出てきたんだね。
大学の頃だけが何事もなく過ごせてきた。

やっぱり、こういう運命はぬぐえ切れないんだ。
私が、人を信用できなくて、孤独を好んでしまう傾向はここからきている。
こういうことは何度も経験すると正直そういう人生を歩んでしまうのかも。
友達はたくさんほしいのに、なのに、なぜだか体が勝手に拒否してしまい孤独を選んでしまう。
笑いたい。泣きたくない。
彼女らの前では、彼の愚痴は言わないと決めました。
もう、私にとってつらく悲しい選択をしたのかも知れません
私が悪いのかもしれない。でも、今の彼がしていることを素直に受け入れるほど出来た人間でもないし。
彼と仲良くしている彼女らを素直に見れる人間ではありません。

上っ面だけの仲の良さを感じる私は、ダメなんでしょうか??
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